映り込み 第2弾

今回の映り込みは、

BSのNHKで放送された 小田和正さんのコンサート。

 

あの日あの時あの場所で君に会えなかったら~♪

 

ヨシテル、歌っちゃってます。

ヨシテル、手拍子しちゃってます。

 

ヨシテル、輝いちゃってます。

ラブサンシャイン!

 

ラブサンシャインの愛車、黄色の原付バイクは暴れん坊。

アクセルのアソビが大きいのと、アイドリングが不安定。

 

クセが強いんじゃ。

 

事故だけはしない様に、

「安全運転、安全運転」と自分に言い聞かせながら浅草に通っています。

 

お陰様で、浅草ラブサンシャインバックパッカーズは、Airbnb のレビューが高評価。

スーパーホストを目指して、

 

ヨシテル、頑張っています。

ヨシテル、おもてなししています。

 

ヨシテル、ニコニコしています。

ラブサンシャインバックパッカーズ!

 

 

 

 

ラブサンシャインは家族だ。

先日、ご馳走になったスペシャルな果物は、マンゴーではなく、パパイヤです。

 

パートさんから、ご指摘頂きました。

なんせ生まれてこの方、食べたことの無いデザートでしたので。

 

弊社のスタッフの皆さんは家族の様です。

マネージャーやパートさんが、若いスタッフの事を気にかけ、心配して下さいます。

 

先日の台風、一人暮らしのスタッフへ安否の気遣い。

配慮の足りない私に、本気で怒って下さいます。

 

夜遊びを繰り返すスタッフを温かく諭し、経験をもとに適切なアドバイスを。

若い子に嫌われたくない私は、心配ではあるが何も言えない。

 

父さん元気で留守がいい。

母さん達が、しっかりとスタッフの皆を見守って下さっています。

 

父さんは、ゲストハウスの掃除で大忙し。

予約が入っています。

 

台風でキャンセルになった週末。

帰国のフライトが欠航になり、宿に困っていた香港からの御一行が宿泊。

 

英語で問い合わせ、予約をしてくれたエイミーは、日本語も話せました。

弟と思われる役立たずな兄やんが、1人。

 

あとの8人がオバヤンという賑わしい10名様。

エイミーは、自由気ままで収拾がつかない、手に負えない大家族と紹介してくれました。

 

台風でのイレギュラーで、この大家族を受け入れる宿泊先を見つけるのは大変であったと推測できます。

 

チェックインの際、オバヤン達は口々に、騒がしく、何言ってるのか解らない喜びの言葉を浴びせて下さいました。

 

私は、美人のエイミーが、微笑んで感謝の言葉を繰り返してくれたのが、とても嬉しかったです。

 

ラブサンシャインバックパッカーズは、少しですが人のお役に立つ事が出来ました。

シェイシェイ。

 

 

果物大好き。

 

10月に入りましたが、昼間の日差しはキツく、気温も30度を超えます。

 

でも、秋の気配。

八百屋さんの店先に、青いミカン が並び始めました。

 

私はこの 青いミカン が、大好きです。

小さく、パツンパツン、固いのが好きです。

 

黄色く、ぷよぷよになったミカンは、ほとんど食べません。

酸っぱいのが、好きです。

ハッサクやレモン、酸っぱい柑橘系が、好きです。

 

子供の頃から母親が、野菜や果物を食べる習慣を身に付けてくれたからか、オジやんになった今でも、ちょいちょい果物を買います。

人生で最高の果物を食べる機会がありました。

 

マンゴー丸々一つを蒸して、中心をくりぬき、温かい杏仁が・・・

 

スプーンで、杏仁とマンゴーの果肉を一緒に食べるというホットデザート。

 

最高に贅沢でな時間でした。

味わい深い美味しさでした。

 

果物大好き!

チリトラトラ!

Eskimoz(エスキモーズ)というインディーズバンドの楽曲

‘チリトラトラ’ のMV

 

https://youtube.com/watch?v=QkyntTIC4liA

大好きなインド、バラナシという街について歌っている曲。

 

 

ヒンズー語で、

「チリ」は料理に使う辛いスパイス

「トラトラ」は「ちょっと、ちょっと」的な意味

 

簡単に言うと「辛さ、控えめにして下さい!」ということ。

 

食堂や屋台での食事に使えるフレーズ。

インドでは、赤いパウダー  ‘チリ’ をとにかく何にでもぶっかける。

 

例えば、野菜や果物を売っている道端のおばちゃん。

神聖なはずの野良牛をビシバシ棒でたたく、

もちろん英語は通じない。

 

「ケテナパイサ?(おいくらですか)」

「チリ、トラトラで!」

 

ピリ辛が素材の甘みを引き出して、美味しい。

日本で、スイカに塩をかける感じ。

毎日、カレーの定食を食べていると、体が野菜や果物を欲する。

 

ガンジス河岸壁、バラナシの安宿街は、インドを旅する世界中の貧乏バックパッカーが、沈没(動けなくなる)する恐ろしいところ。

 

私のバックパックの原点。

ゲストハウスをやってみたいと思ったのは、このバラナシの安宿街のカオスから。

 

浅草ラブサンシャインバックパッカーズ!

 

 

‘チリトラトラ’ のMV 踏切の前に映り込んでいる

インド人かと思いきや日本人が、私。

友人のノブ Watabeeyan が動画を提供した。

 

 

長渕剛 ‘ガンジス’ も印象的なのでおススメ。

https://www.youtube.com/watch?v=0Mlei-9Un8o&feature=share

 

 

 

#浅草ゲストハウス

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#バラナシ

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#エスキモーズ

台風の影響でスタッフの皆さんは大変でした。

ダイソンの掃除機を買いました。

 

嫌な事、イライラする事があると、ついつい衝動買いをしてしまいます。

 

今朝は台風の影響で、スタッフの皆さんの出勤が大変な負担となりました。

店のオープンに間に合わせるべく、朝早くから駅での列に並んで下さり、大変な思いをして出勤して下さいました。

 

緊急時の連絡対応で、休日にも関わらず駆けつけてくれた店長もいます。

 

が、ショッピングモールや百貨店の開店時間が、土壇場で急に変わるのです。

 

判断、決断が、とにかく遅い。

 

現場でお客様や販売スタッフと向き合っている方々には決定権が無く。

責任のあるお偉い人は、ぬくぬくとして現場にはいないのです。

 

お客様が最優先でしょうが、働いているスタッフの事をもう少し考えてもらいたい。

働いているスタッフの安全を無視して、お客様うんぬん、売上うんぬんは・・・クソだ。

 

台風や地震、イレギュラーの際、緊急時の対応が、組織の真価を問われると思います。

改めて、自社の在り方、自分自身の存在意義を自問自答します。

 

嫌な事、イライラする事があると、ついつい衝動買いをしてしまいます。

 

掃除が、好きではありません。

今朝は、浅草ゲストハウスの前を綺麗に掃除して来ました。

株式会社ラブサンシャイン 4期目のスタート

株式会社ラブサンシャインは、

8月1日から第4期目をスタートすることが出来ました。

 

この日、

不動産の賃貸契約を結び、

旅館業、飲食業の許可申請を得た

 

西浅草の

LOVESUNSHINE BACKPACKERS!

社員の皆さんに集まってもらい、

お披露目会と現状報告を行いました。

2017年の2月に創業し、

私のわがままに付き合って下さったスタッフの皆さん。

 

 

お陰様で、2年と半年が過ぎ、無事に3期の決算を締めることが出来そうです。

 

決して余裕は無いけれど、

決して充分では無いけれど、

決して満足は出来ないけれど、

 

皆で仲良く仕事を続けることが出来ています。

 

社員の皆で集まってみて、

素直で可愛い子達ばかりだと、再認識しました。

 

パートさん、アルバイトさん、

スタッフの皆さんに感謝します。

 

前途多難ではありますが、

全社一丸となって頑張っていきたいと思います。

 

多くのお客様、地域の皆様に愛される売り場であり、スタッフでありたいと思います。

株式会社ラブサンシャイン

 

経営理念:笑顔と感動が溢れる売り場と共に

 

経営方針:明るく楽しく元気よく、皆で仲良く頑張りましょう!

 

2019年経営目標:夢を語り合い未来をつかむキラキラ輝く楽しい会社

EVISIU小山店、閉店しました。

ありがとうございました。

令和1年6月30日をもって、EVISU小山ハーヴェストウォーク店を閉店しました。

 

多くのお客様に、ご利用頂いた当店。

商品もお客様も、とにかく濃い店でした。

ビビるくらい個性的で、泣けるくらい愛すべきお客様に支えられた店でありました。

 

閉店までの半年間を売り場に立たせてもらい、素敵なお客様方から多くの刺激を得ました。

 

閉店に伴い、わざわざ遠くから来店して下さり、声を掛けて下さり、私にもプレゼントを頂き・・・感動的でありました。

本当にありがたいです。

スタッフの皆の仕事ぶりを再認識しました。

売り場から離れすぎていた自分自身に反省し、毎日売り場を守って下さっている弊社のスタッフの皆さんへの感謝の気持ちを改めました。

 

お客様に、感謝。

スタッフの皆に、感謝。

 

売り場での接客販売の尊さ、人とつながる事の楽しさを噛みしめ、私は西浅草でのゲストハウスのオープン準備に取り掛かるのです。

 

8月1日オープンを目指し、

西浅草ゲストハウス

LOVESUNSHINE BACKPACKERS!

皆様とお会いできるのを楽しみにしております。

LOVESUNSHINE BACKPACKERS!!

株式会社ラブサンシャイン は、

西浅草(合羽橋)にゲストハウス

LOVESUNSHINE BACKPACKERS!

を開業します。

30年前、初めての海外旅行が、バックパックと寝袋を担いでアメリカ周遊でした。

アラスカ・フェアバンクス郊外の山小屋で見たオーロラは、感動的でした。

 

翌年、一人旅の魅力に取りつかれた私は、憧れの地インドへ。

椎名誠、妹尾河童、沢木耕太郎の影響を受け、地球の歩き方を片手に、真夜中のデリー空港に降り立ちました。

 

当時のデリー空港は、そりゃもう寂れていました。

しかも、国際空港であるにも関わらず、電灯が少なく、真っ暗で人もまばら。

めちゃくちゃ恐ろしかったです。

 

途方に暮れて、空港のロビーで一夜を明かす事を覚悟した私に、一人の日本人が声を掛けて下さいました。

 

彼は、学生時代にインドを旅し、社会人になって長期休暇を取得して再度、インドを訪れたそうです。

‘インドには二度と来たくない!’ という人と、

‘インドにハマる’ という人に分かれると言っていました。

 

二人でオートリクシャーに乗って、メインバザールで目星を付けたゲストハウスに飛び込みました。

私のゲストハウスを巡る旅の始まりです。

 

 

バラナシの極安ドミトリーは、強烈でした。

滞在期間の長い古株にならないとマットレスに在りつけず、土間に敷物を敷き、荷物を盗まれない様に胸に抱えて寝袋に潜り込む。

 

朝起きたら・・・隣に、猿が寝ていました。

どうやら ‘インド人の猿使い’ が泊まっていたみたいです。

さすがに、お猿さんとの同部屋は堪えました。

 

 

アグラーからの夜行列車。

現地で仲良くなったミッキー(インド人なのに名前が洋風)と映画を観ていて、

発車時刻ギリギリにバイクで駅まで送ってくれました。

 

「ラブサンシャイン、あの電車だ、飛び乗れ!」

「ミッキー、ありがとう! ナマステ~」

 

お~い、ミッキー!

全然、違う列車じゃん。

しかも夜行特急、当然、私の席は無し。

 

親切な家族連れが、向かい合う寝台シートの足元を空けて下さいました。

床に寝袋を敷いて寝たのですが、とても安心して熟睡出来たのを覚えています。

 

早朝に起こして下さり、朝食も分けて下さいました。

紙にヒンディー語で、乗換駅と間違って乗車した事を書いて下さり、

駅員に見せろ! と持たせて下さいました。

 

今でも忘れられない貴重な経験です。

 

 

汚くて、臭くて、騙す人がわんさか居て、貧富の差が激しくて、

見るもの見るものが強烈で、刺激的で。

 

悲しい思いをいっぱいしました。

多くの人に出会い、多くの人に助けてもらいました。

 

 

インドが、私の旅の原点です。

 

ゲストハウスを始めます。

西浅草 LOVESUNSHINE BACKPACKERS!

 

 

LOVESUNSHINE BACKPACKERS!

株式会社ラブサンシャインは、

西浅草(合羽橋商店街)で ゲストハウス

LOVESUNSHINE BACKPACKERS! をオープンさせます。

ラブサンシャインの創業が、2017年2月。

2019年7月31日で、3度目の決算を終える予定です。

スタッフの皆さんのおかげで、順調に推移していますが、会社として将来への不安要因は尽きません。

 

そこで、

4期目をスタートさせるにあたり・・・

ゲストハウス LOVESUNSHINE BACKPACKERS!

 

なんで・・・なぜ、ゲストハウスなのかは長くなるので次にしますが、とにかく後先を考えず、好晃(ラブサンシャイン)は、やっちゃうのです。

ベッド数14床の小さな宿ではありますが、皆がワイワイと集える温かい場を作ります。

 

8月1日の開業を目指し準備を進めているのですが、私は全くの素人。

誰か手伝って下さいませんでしょうか。

 

社内で募ったものの、スタッフの皆は、私の事を完璧なまでに無視するのです。

オヤジが、また突拍子もない事を思い付いて、勝手に走り出した・・・と迷惑顔。

 

私は孤立無援。

助けて~っ。

 

まだ何も決まっていませんいちからです。

運営を手伝って下さる方、アドバイスをして下さる方が、いらっしゃいましたら連絡下さい。

一緒にゲストハウスやろうぜ!

 

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EVISU小山店 閉店のお知らせ

小山ゆうえんハーヴェストウォークで

フランチャイズ店として運営させて頂いてきた

EVISU小山店

このほど令和元年6月30日を最終営業日とし、閉店する事となりました。

 

多くのお客様に愛用して頂きました。

お客様との繋がりが濃く、魅力的な売り場でありました。

 

施設との賃貸契約が切れる事、スタッフの健康状態やシフトでの負担を考慮し、フランチャイズでの契約をお断りしました。

 

閉店まで一ヶ月、出来る限り多くのお客様に感謝の気持ちをお伝えしたく、皆様のご来店をお待ちしています。